モデーアジャパンでのリストアップによるリスクと必ず守るべきルール

【悲報】ねずみ講と罵倒され続けた男の末路・・

モデーアジャパンでダウンを獲得するためのリストアップは

いたってシンプルでありながら、

いざ実際にやってみるとなると

なかなかリストアップが進みませんよね?

家族、友人、知人、会社の同僚や、ときには元恋人も

リストアップの対象にしなければ

100人、200人とリストは増えていきません。

リストアップで、まず大事なことは

 

モデーアジャパンに

興味があるかどうかは考えないこと。

リストアップした人が好きとか嫌いとかの

感情は一切捨てること。

 

この2つのポイントに気を付けることができれば、

今よりはリストアップが進みます。

実際に私がやっていたことで、

100人以上はリストアップできました。

そしてお会いしてビジネスの話ができたのは

50人くらいです。

 

え?100人以上リストアップして、

半分の人しか会えなかったのかって?

絶望しました?(^^;

でもこれは、あくまでも私の経験ですので

あなたなら、もっとたくさんの人に

お会いできる可能性はありますよ。

友人に嫌われるリスクを負う覚悟をもって



モデーアジャパンの勧誘をしていくと、

けっこう嫌がられることがあります。

これは今も昔も変わりません。

友人に嫌われるリスクは当然あります。

 

しかし、あなたが本当にモデーアジャパンに

大きな可能性を感じていて、

大切な友人と一緒に取り組みたいという

誠実な気持ちでモデーアジャパンの話をすれば

そんなに嫌われることはないんです。

 

友人に嫌われることが当たり前のように、

モデーアジャパンのリスクと言われていますが

私はそうでもないと思っています。

 

モデーアジャパンをやらないリスクのほうが

はるかに大きいことをあなたは理解しているはずです。

そのことを含めて、誠実に友人に

モデーアジャパンの話をすることで、

いままで以上に信頼関係を築けることだってあります。

厳しすぎる勧誘のルール



モデーアジャパンの難しいところは

事前にモデーアジャパンの話をすると

相手に伝えることが勧誘のルールとなります。

 

大人として当たり前なことなんですが、

事前に伝えてしまうと

わけのわからないビジネスの勧誘にあうと思われて

会って話すことが断られることが多いんですよね。

すでにあなたは体験済みかと思いますが。

この厳しすぎる勧誘のルールにより

苦戦しているネットワーカーが増えています。

 

~特商法に準じて最低限守るべきルール~

・事前にモデーアジャパンの話をすると相手に伝える

・氏名や住所、電話番号を伝える

・相手を威迫、困惑させることはダメ

・概要書面を渡す

・すぐ儲かるなどの嘘偽りはダメ

 

モデーアジャパンで成功するためには、

軽い気持ちでは絶対に成功できないですが

仕事として真剣に取り組むことで、

必ず成功の扉は開かれるものです。

【驚愕】友人をリストアップしないでダウンを獲得しまくる男

 


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